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今日はコミュニケーションフラワーを取り入れた方々の

体験談やどんな効果がをご紹介しますね(^^)

福祉フラワーサポーターシンデレラストーリー事例

 

おばあさまをご家族で在宅介護をしていた23歳の永井さん。

「大好きなおばあちゃんが認知症になって在宅介護がはじまりました。  

仲の良かった家族は介護生活のストレスから、イライラ喧嘩の日々。

ようやく介護施設にお願いできることになったのにおばあちゃんは、

  「毎日がつまらない。死にたい。」 と言うように、、、。

そして笑顔も少なくなってしまいました。  

そんな時、コミュニケーショフラワーをおばあちゃんと一緒になって遊んだら 笑顔を取り戻し、

バラの花の歌まで歌ったんです! そのおかげで家族にも笑顔が!  

たった500円のお花が おばあちゃんと家族に笑顔を取り戻してくれました!  」

これなら私にも出来そう!

介護のパートをされていた67歳 内山さんは・・・

「昔からお花は好きだったけど

それを仕事にしようとも、まさか自分が出来るとも思っていませんでした。

この年齢ですからね・・・

ですが、お花を習って活動している知り合いが

楽しそうにしているのを見て初めて福祉フラワーサポーターの存在を知りました。

趣味のお花をお家でも綺麗にアレンジできるようになって

楽しめればいいかなと思って習いはじめました。

覚えが悪い私ですが、

1つ1つのカリキュラムが短時間で学べ、わかりやすく、

丁寧に教えてもらえるだけでなく繰り返し学べたり、

体験レッスンやサポーターとしての活動を

どの順番でその時に何をすればよいかが明確なので

経験のない自分でも活動をはじめることができました。

気の合う仲間が出来たおかげで一人で不安なこともありませんでした。

これなら私にも出来そう!

何歳になっても定年がないお仕事だし、

好きな花でムリなく楽しみながら活動出来ると思いました。

しかも、自分が楽しみながら人に感謝され、

笑顔になっていただけることがなによりも嬉しく自分の自信にもなります。

講座受講後には

友人からフラワーアレンジの依頼があったり、

介護施設や児童発達障害施設へも福祉フラワーサポーターとして訪問させて頂いたりとまさか自分にこんな活動ができるとは思っていませんでした。

福祉フラワーサポーターになったおかげで、

同じ趣味の仲間ができたり、

今まで会ったことのない人に出逢うことができたり、

国営の公園で作品展をすることができたり、

プロのようなフラワーアレンジが作れるようになったりと本当に自分が一番驚いています。

これからも人生まだまだ楽しんでいきます!」

皆さんそれぞれに、

コミュニケーションフラワーを通して

毎日を楽しみながら過ごしていらっしゃいます♪

次回も

人生を変えている方々のシンデレラストーリーをご紹介させていただきますね。

                 

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